不是世界的世界

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二次元的腦袋跟三次元的腦袋是分開的,
就像點心的胃跟正餐的胃是分開的一樣(認真)
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[歌詞+翻譯]川田まみ - Beehive

守られてるような居心地と似乎被守護著的感覺
もう張り裂けそうな孤独感快要爆發出來的孤獨感
何故ここにいるの?為什麼會在這裡呢?
そんな事、どこかに置き忘れたはずよ      那種事情,應該早就忘在哪裡了
  
いつかつけたその傷口が疼いた不知何時受傷的傷口正疼痛著
  
分かち合えたような喜びと好似能夠互相了解的喜悅及
消えてしまいそうな恐怖感似乎快要消失的恐怖感
体の力が抜けてゆく身體的力量正在緩緩的消逝著
こんなのすでに慣れたはずよ

這樣的事情應該早就習慣了

  
白く滑らかな肌、赤く滲んだ雪白滑嫩的肌膚,滲出了鮮紅
  
組み込まれた枠の中で在被安排好的框架中
踊り明かそう陽が迎えるまで跳著舞直到迎接朝陽升起
「選ばれた私」だけに「我是被選上的」  只因如此
ああ生きてるその理由(わけ)を教えて     啊啊 告訴我活著的理由吧
知っている全てを

我知道全部

  
何が突き動かすの?誰に操られるの?是什麼驅使著我?有人在操縱著我?
同じ顔した群れが低く叫んだ擁有著同樣臉孔的群體低聲嘶吼著
  
今確かめてた記憶だけで只用記憶,確認了
  
細い息を感じられるだけ只感覺到了細微的吐息
賑やかな狭い町でまだ生きてる依然生活在喧鬧的小城市
埋もれたくない

不願被埋沒

  
組み込まれた枠の中で在被安排好的框架中
踊り明かそう陽が迎えるまで跳著舞直到迎接朝陽升起
「選ばれた私」だから「我是被選上的」  只因如此
生き続けるその意味を求める活著只為了追求它的意義
そっと微笑む日まで直到露出微笑的一天


haven 逃げる? heaven 飛べる?


haven  能逃嗎?   heaven  能飛嗎?

原文:
守られてるような居心地と
もう張り裂けそうな孤独感
何故ここにいるの?
そんな事、どこかに置き忘れたはずよ

いつかつけたその傷口が疼いた

分かち合えたような喜びと
消えてしまいそうな恐怖感
体の力が抜けてゆく
こんなのすでに慣れたはずよ

白く滑らかな肌、赤く滲んだ

組み込まれた枠の中で
踊り明かそう陽が迎えるまで
「選ばれた私」だけに
ああ生きてるその理由(わけ)を教えて
知っている全てを

何が突き動かすの?誰に操られるの?
同じ顔した群れが低く叫んだ

今確かめてた記憶だけで

細い息を感じられるだけ
賑やかな狭い町でまだ生きてる
埋もれたくない

組み込まれた枠の中で
踊り明かそう陽が迎えるまで
「選ばれた私」だから
生き続けるその意味を求める
そっと微笑む日まで

haven 逃げる? heaven 飛べる?


翻譯:
似乎被守護著的感覺
快要爆發出來的孤獨感
為什麼會在這裡呢?
那種事情,應該早就忘在哪裡了


不知何時受傷的傷口正疼痛著

好似能夠互相了解的喜悅及
似乎快要消失的恐怖感
身體的力量正在緩緩的消逝著
這樣的事情應該早就習慣了

雪白滑嫩的肌膚,滲出了鮮紅

在被安排好的框架中
跳著舞直到迎接朝陽升起
「我是被選上的」  只因如此
啊啊 告訴我活著的理由吧
我知道全部

 

是什麼驅使著我?有人在操縱著我?
擁有著同樣臉孔的群體低聲嘶吼著


只用記憶,確認了

只感覺到了細微的吐息
依然生活在喧鬧的小城市
不願被埋沒

在被安排好的框架中
跳著舞直到迎接朝陽升起
「我是被選上的」  只因如此
活著只為了追求它的意義
直到露出微笑的一天

haven  能逃嗎?   heaven  能飛嗎?

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